ビジネスマンとフレグランス

私は、化粧さえ子供と頬ずりしたら彼等の皮膚を傷めるのではないかと思い、フレグランスなどとんでもないと思っていた。この前学校に行ったとき、ステキなオクサマが通り過ぎたとき、芳しいフレグランスのほのかな香りがしまして、やはり、女でいることを忘れては、母として、子供があこがれてくれないのかと反省しました。
主人は加齢臭はしないけど、やっぱり、今後、彼が年寄りくさくなることは、想像するとがっかりだな。あまり髪の毛も薄くならず、通り過ぎたときに、心地よい香りでもしたらカッコイイよね。主人のフレグランスを選択するのは、良い奥様のアカシかな?男性用のフレグランスは選んだことがないから、慎重に、、ネ。
フレグランスなどをつける機会が遠ざかってからどのぐらいだろう。最近、主人が私に対してちょっと女性として物足りなさを感じているらしいけど、お店で店員さんと話すのも高い商品を買ってしまいそうで怖いし、まずは、商品の値段ぐらいは、ネットでフレグランスを下見してから、買い物に行こう。
この前、疲れた手を見て、思い切ってネイルケアをしてもらった。サロンの雰囲気もとてもよく、エステティシャンの人から香るかすかなフレグランスに心地よい眠気を誘われ、ちょっと眠ってしまったらしい。気持ちを穏やかにしたり、緊張するために、少しのフレグランスをつけるのも気分転換になるのだと、実感した。

This entry was posted on Wednesday, March 26th, 2008 at 10:00:01 and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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